\345\271\264\345\272\246\346\234\253\344\275\234\346\245\255::2023\345\271\2643\346\234\210.md
... ...
@@ -43,8 +43,8 @@
43 43
* 卒業研究・修論関係のファイル(論文,レジメ,プレゼンテーション,参考文献PDF),7月の英語論文セミナー関係のファイル(レジメ,プレゼンテーション),プログラムファイル(デモ用データも含む)を下記のディレクトリに整理してください。各ディレクトリは各自がオーナーになっています。
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```
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- /home/kono/kono1/2022b/$USER 4年生
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- /home/kono/kono1/2022m/$USER 修士2年
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+/home/kono/kono1/2022b/$USER 4年生
47
+/home/kono/kono1/2022m/$USER 修士2年
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```
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50 50
* 各自のディレクトリの下は,次のような構成を推奨しますが、追加変更してもかまいません。
... ...
@@ -52,12 +52,12 @@
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:src:プログラムファイル
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doc, srcの下は自由な構成でかまいません。ただし,ファイル,ディレクトリの内容について簡単な説明をREADME.mdファイルに記述して下さい。
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-* docについては,*.texなどのソースファイルと最終的なPDFファイルを置いてください。*.dvi等の中間ファイルは不用です。
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+* docについては,\*.texなどのソースファイルと最終的なPDFファイルを置いてください。\*.dvi等の中間ファイルは不用です。
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* ただし,makeで中間ファイルや最終的なPDFが生成できるように,Makefileを作成しておいて下さい。標準でないスタイルファイルを使った場合はそれもディレクトリにおいてください。
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* 図については,pdfファイルだけでなくオリジナルのファイルもおいて下さい。図をMac, Windowsなどで作った場合も,オリジナルファイルを置いてください。
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-* srcについては,上述のREADME.mdファイル以外に,デモの具体例と説明のREADME-demo.md ファイルをつけること。特に,動作環境についても説明を書いておいてください。後任の学生がデモを再現できるように必要十分なファイルを準備してください。
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- * また,*.o などの中間ファイルは適当なコマンド(make)などで,すぐ生成できるようにして,ここには置かないようにしてください。
59
+* srcについては,上述のREADME.mdファイル以外に,デモの具体例と説明のREADME-demo.mdファイルをつけること。特に,動作環境についても説明を書いておいてください。後任の学生がデモを再現できるように必要十分なファイルを準備してください。
60
+ * また,\*.o などの中間ファイルは適当なコマンド(make)などで,すぐ生成できるようにして,ここには置かないようにしてください。
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# 卒研デモ大会
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... ...
@@ -65,7 +65,7 @@ doc, srcの下は自由な構成でかまいません。ただし,ファイル
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今年度は臨時の措置として、全員が集まる形式にはせずに、準備できた人から個別に先生にデモをする方式に変えます。
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* 上記の整理したファイルの確認と作成したプログラムのデモンストレーションをしてもらいます。4年生が対象ですが、院生(M2)も可能であれば、いっしょにデモをしてください。
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-* ==日時は、電気科会の日(3月?日)??:??。この日では都合のつかない人は、== 先生に相談して、卒業式までに個別にデモをしてください。
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+* ~~日時は、電気科会の日(3月?日)??:??。この日では都合のつかない人は、~~ 先生に相談して、卒業式までに個別にデモをしてください。
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* デモ用のデータは,もちろん,あらかじめ作っておいてください。デモは、上記の整理したディレクトリをコピーしてくれば、すぐ実行できるようにしておいてください。
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* 準備にあたっては、研究室の先輩を捕まえて、デモの方法や注意点に関するアドバイスをもらってください。
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